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早1ヶ月

 ふと気付けば思いつきで始めたこのブログも1月が過ぎた。
当初読んで下さる方は 20名程度を想定していたが、
実際には それを大きく上回る数となり嬉しい誤算である。
自分の意のままに キーボードを叩くだけの私を 陰で支えてくれる多くの人々がいなければ3日と続かなかったと思う。
このブログの本来の目的は、平凡な中にも強さを秘めたタイの民衆にスポットを当てることであった。
私が民衆に拘る理由はたった一つ、それは彼らのたくましさと直向さに魅了されたからである。

 日本の創価学会ほど マスコミや社会の誹謗中傷を受け続ける団体もないだろう。
そうあえて「 日本の 」 と限定したのは ここタイでは決してそんなことはないからだ。宗教は何人にとっても必要なものであることをこの国の人はよく理解している。信仰に帰依することは個人の権利であり、それを蹂躙することなど誰にも許されない。学会に疑義の目を向ける人は一度海外に出て見聞を広めると良いと思う。国籍も文化も異なる人々が池田先生を大聖人の仏法の偉大さを強く確信し、これを羅針盤に生きている姿を目の当たりにすることが出来る。学会の正義が偽りならば学会は海を越えることはなかった、世界はそれほど甘くはないのだから。

 現在タイは 非常事態宣言下にあり、5人以上の集会が禁止されているため
学会の会合も見合わせている。本来の目的が達成出来ないのはどこか消化不良だ。 
そこで、明日は機関誌の中から
タイのメンバーの体験発表をupしようと思う。
皆さん乞うご期待!(これから早速翻訳作業に入ります) 


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【2010/06/01 09:00 】
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